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包茎の悩み

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ぼくは沖縄で生まれ育った24歳です。今、結婚を考えている子がいます。つきあって1年半ほどですが、重大な悩みがあって、プロポーズできずにいるのです。実は、ぼくのあそこが皮をむくとカントン状態になってしまう真性包茎なのです。 真性包茎はSEX自体できないと思われていますが、コンドームを付ければ形だけはSEXらしくできます。いい大人がつきあっているのに何もしないのはおかしいので、何とかごまかしてしている状態です。だから、ぼく自身は痛みを感じるだけで快感がありません。今はSEXが苦痛でしかないので、きっと彼女のことも満足させてあげられていないと思います。


もしこの先結婚することになれば、子どもが欲しくなるのが自然な流れなので、まともなSEXができないというのは致命的だと思います。もちろん、子どもを作るためだけなら体外受精という方法もありますが、SEXは子どもを作るためだけの手段ではありません。まだぼくも彼女も若いので、普通なら何十年もの間夫婦としてSEXすることになるはずなのに、快感のないSEXしかできないのであれば、夫婦として続くかどうか不安です。包茎手術はお金がかかりそうですが、こんなことで彼女を失いたくないし一生の問題なので何とかしたいです。

沖縄の県民性を表した言葉 いちゃりばちょーでー

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ぼくの好きな言葉は「いちゃりばちょーでー」です。うちなーぐち(沖縄の言葉)で「いちゃりば」は「行き逢えば」、「ちょーでー」は「兄弟」。つまり、「出会えばみな兄弟」というような意味です。うちなーんちゅ(沖縄人)の県民性をよく表した言葉だと思います。内地の人は、居酒屋などで初めて出会った人とすぐに打ち解けて一緒に飲んだり歌ったり踊ったりはしないようですが、沖縄では毎晩のようにそんな光景が見られます。たまに内地から来た観光客の人に「もっと他人を警戒して、自分のことをあまり簡単に見せないようにした方がいいですよ」と言われたりしますが、「相手のことをよく知ろうとすること。相手を思いやること。そして、自分のこともよく知ってもらおうとすること」というのが、おじいやおばあから教えられた大事なことなので今更変わりません。


ところで、ぼくが今住んでいる那覇では、内地の人が思っているほど語尾に「さぁ」や「ばぁ」を付けて話す人は多くありません。テレビやインターネットが当たり前の世代は、内地の人が聞いてもわかるくらいの言葉を話していると思います。ぼくたち若い世代のうちなーぐちは「うちなーやまとぅぐち」と言い、おじいおばあ世代のうちなーぐちとは違うのです。

本田ヒルズ 沖縄院で包茎手術を受けてみた!

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数ヶ月前のことですが、ぼくの好きな言葉「いちゃりばちょーでー」が現実になりました。居酒屋で偶然出会った人と飲んでいたら、何でかお互いの悩みを打ち明け合うことになってしまい、酔った勢いで包茎の悩みとそれでプロポーズできずにいることを言ってしまいました。どうしてそんな事を初対面の人に言ったのか今考えても不思議ですが、それがぼくの運命を変えてくれたのです。何とその人は実際に包茎手術を受けて、包茎の悩みを克服した経験者でした。最終的には「どのくらいきれいに治ったか、家に来れば見せてやる」とまで言われたのですが、さすがにそれはやめておきました。


その人にどこで手術を受けたか聞いてみたら、CMでも見たことのある本田ヒルズタワークリニックだったので、次の日すぐにカウンセリングの予約を取りました。以前から包茎手術を受けるかどうか迷っていたので、本田ヒルズが他よりも腕がいいという話は聞いていたし、何回も受ける手術ではないので、どうせ受けるならうまいところで受けたいと考えていました。なので、よいタイミングで背中を押してもらえたと思います。


とは言え、実際にカウンセリングを受けた直後は少し迷いました。提示された金額が予想していたよりも高かったからです。でも、結婚してから体外受精などを考えたら、その方が何倍もお金がかかりそうなので受けることにしました。手術は思っていたよりもすぐに終わり、手術中は麻酔のおかげで痛みは感じませんでした。もちろん、皮を切ったので、麻酔が切れたら痛みがありましたが、想像よりはましだったので何とか耐えられました。 痛みよりも、ぼくの場合は手術を受けてからしばらくの間、お酒のつきあいを断るのとSEXをしないことの言い訳を考える方が大変でした。沖縄で人間関係を壊さずにお酒のつきあいを断るのは本当に大変なのです。それに、SEXを避けたために彼女から別れを言い出されたのではシャレにならないので、一生分くらい頭を使いました。


それと、包帯が取れた後は皮がむけて敏感になりすぎたあそこに苦労しました。しばらくはパンツに当たっただけで声が出てしまうくらい痛かったです。でも、オナニーが解禁されてからは毎日鍛えて、少しずつ耐えられるようにしました。そして、彼女とのSEX解禁日、コンドーム無しでSEXしてみました。初めて快感というものを味わいました。彼女の反応もこれまでとは違いました。まだ、完全には満足させてあげられていないと思いますが、これなら思い切ってプロポーズできそうです。

本田ヒルズ 沖縄院について

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本田ヒルズ 沖縄院

総院長:本田昌毅
住所: 〒902-0072 沖縄県那覇市字真地362-1
電話: 0120-84-0836
「那覇IC」車で5分。


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